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ワイルドヒーローズ ネタバレ 最終回10話 感想!結末はハッピーエンド [ワイルドヒーローズ ネタバレ]

『ワイルドヒーローズ』最終回(10話後半)の
ネタバレ、あらすじ、感想です。

ぜひ最終回(10話前半)のネタバレからお読みください。


かがやきの方舟の教主、
榊(村井國夫)を諭す美史(水沢エレナ)


希一たちはどうなる!?
日花里は!?


最終回(10話後半)のネタバレ、あらすじ、感想に入ります


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ワイルドヒーローズ 最終回(10話後半)のネタバレ、あらすじ、感想



キャスト・相関図 風愛友編
キャスト・相関図 謎の敵編


美史(水沢エレナ)が榊を諭すと・・・・


機動隊が、突然撤退しました。

※榊も、9話での希一の言葉に影響を受けてたんですね。


「警察・かがやきの方舟VS希一たち」
の戦いが一旦終了しました。



美史は、警察に自首すると言います。
姉の双葉(渡辺舞)が関わったことも全部話すと。


「ありがとう信じてくれて。
 自分を信じろって言ってくれて」


「美史さんが帰って来てくれた時、
 言いたい言葉がある。
 待っているから」

※え?何言うの希一(TAKAHIRO)は。


ミッキー・洸介(青柳翔)は、
ヤクザの田川(塚本高史)にお礼を言いました。


「助かったよ、総長」

「もう疲れたよ、パトラッシュ」

「え?」

「フランダースの犬だ。
 今度こそ、本当に足洗うわ」

※このパトラッシュのくだり、
 4話でもしていました。



希一たちは、廃墟で日花里のバースデイパーティーをしました。


「ひかりちゃん、お願いごと来かせて」

「私、キー坊に会うまですごく怖かった。
 だけどキー坊に会えてすぐに分かった。

 この人は信じられるって。
 私も誰かを守れる人になりたい。
 チョコも一緒にフッってしよう!」


チョコ(岩田剛典)と日花里(桜田ひより)で、
ケーキのろうそくの火を消しました。


「チョコ、幸せだね!幸せの臭いがするね」



その時、希一に、龍ヶ崎(星智也)から電話が入りました。
「もう一度言う、少女を引き渡せ」


「もう末梢するしかないな・・・、
そろそろ迎えが100人行く」


監視カメラを見ると、
大勢の敵がやってきていました。


「キー坊言ったよね、
あの人たち、私のこと絶対気づ付けないって」


敵が乗り込んできました。
キー坊たち、その後ろには日花里。
目の前には、龍ヶ崎たちがいます。


テンテン(黒木啓司)は、
日花里に目をつぶってと言いました。


龍ヶ崎たちと希一たちの戦いの開始!!

メロス(佐藤大樹)「あと30分!!」
※ひかりの誕生日の6/10が終わるまで。


希一たちが戦っている間、
日花里は目をつぶって待っていました。


「フーアーユー」

「お前は誰だ!」

「俺は俺だ」


希一たちは、お互い感謝の言葉を述べながら、
戦っていました。


最後の数秒間、ずっと殴られていた希一たち。
日花里の誕生日が終わった瞬間、
龍ヶ崎たち、敵を殴り倒し終了。


みんな倒れ込んで気が緩んだ瞬間、
日花里は龍ヶ崎に連れ去られてしまいました。



ひかりの父親・幸雄(大浦龍宇一)は柱に縛られ、
そして日花里は、手に銃をを握られそうになってました。


そこへ希一たちが助けにきました。


「龍ヶ崎、あなたの負けよ。
 レインマンは私で終わり」とひかりの母親・陽子(横山めぐみ)

「雨がやんだらこの国は!!」

「雨は止むものよ。でも太陽は消えない。
 雨が降ってる時も雲の上で輝いている。

 叶うはずないのよ、
 だって雨を生み出すのも、太陽だから」


「日の光、花、人の集まる里。
 日花里、私が付けたのよ、この子の名前。

 私の名前は、太陽の陽子。
 私の母が付けてくれた。

 いるわけないわ、自分の娘に、
 冷たい雨に打たれるような人生を送ってほしいと願う母親なんて」

「ひかりは、名前の通りの子なので
 大丈夫です」と希一。


「ありがとう、この子に希望、光をくれて・・・」


―レインマンの継承は、ひかりの母親で終わった―


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テンテンに、双子の赤ちゃんが産まれました。

名前は、「風愛」と「友愛」

「なんか目元がチョコ(岩田剛典)に似てるような気がする」

テンテンは、妻・ももよ(平田薫)に殴られました(笑)



メロスが家に帰ると、
義母・夏美(和希沙也)がビキニを着てました(笑)



夏休みに、夫・まさよし(メロスの父親)のとこに
行った時に着る予定とのこと。


「どうかな?」


「う~ん・・・いいんじゃない、
似合ってるよ、かあさん」


主題歌・クリスタルケイさんの「君がいたから」が流れ、



ピーちゃん(八木将康)はポチするところ。
なんとネットで家を買おうとしてました。


その額2,280万円
妻・紗彩(二宮愛)が止めようとしたが、
福笑いの人形が倒れてポチっとしてしまいました(笑)



ポンジャラ・哲平(野替愁平)は、
再度同じスーパーで万引きGメンをやれることに。


「良かった、てっちゃん!」と森山花(中村静香)


「てっちゃん!?お前らいつの間に!」


「黙っててゴメンナサイ、お兄ちゃん」


花とスーパーの店長は兄弟でした。



「ミッキー、久しぶり」と女(上野なつひ)が訪ねてきました。
上野なつひさんについて


結婚して東京に行ったが、出戻ってきたと。

嬉しそうなミッキー・洸介(青柳翔)



チョコは志穂(酒井美紀)の仕事先を尋ねました。

「専業主婦って言ってたじゃん」

「最初から、結婚なんてしてなかったのよ」

「なんでそんなウソ付いたの?」

「独身で、貧乏でただのオバさんじゃ相手にしてくれないでしょ?」

「まぁ確かにそうだったかもね」

「ゴメンナサイ」

「志穂ちゃん、今日仕事何時まで。
飯でも食いに行かない?」

泣きだす志穂を抱きしめるチョコ。
※この展開にはビックリ。



―海辺―

希一が手紙を見ています。
日花里からのエアメール。
※ひかりは、シアトルに住んでいるらしい。


そこへ洸介たちがやってきました。


「私が私でいられる仲間を見つけたよ。
 いつか皆で皆に会いにいくね」


「一つ気になることがあるんだよね。
 この鍵って何だったんっだろう」
※この鍵は記念にと、日花里の父親・幸雄に渡された鍵。


「あんまり追求するな、また面倒なことに」


その時・・・・・

「助けて!道に迷っちゃったんです」


希一たちは指差しポーズをして、
「お前は誰だ!」

※え!?あんな幼い女の子に、
 そんなことするの!?




以上が『ワイルドヒーローズ』最終回(10話後半)の
ネタバレ、あらすじ、感想でした。

ぜひ最終回(10話前半)のネタバレもお読みください。


最終回(10話)の感想

続編はある?ドラマ?映画?
最終回(10話)の視聴率は8.1%


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過去のネタバレ
目次 / 1話 / 2話 / 3話 / 4話 / 5話
6話 / 7話 / 8話 / 9話 / 最終回(10話)


とうとう最終回を迎えました。
見るつもりがあまりなかったのですが、
結果、毎週真剣に見ていました(^_^;)


なんか、結構あっけなく終わったな・・・・・。
結末の予想もまぁまぁ当たってたので、
余計にあっけなかったな。


ということで、

最終回の結末は、ハッピーエンドでした。

【ワイルドヒーローズの目次】


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